CROSSTALK現場のリアル CROSSTALK現場のリアル

家が好き、間取りが好き、人が好き。 間口の広い職場だから夢が広がる。

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MEMBER

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先輩山田 尊介TAKAYUKI YAMADA

JR鳥栖店/2012年入社

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後輩草野 晃次KOJI KUSANO

JR鳥栖店/2021年入社

JR鳥栖駅の真正面にあり、地域との関係性が深いJR鳥栖店。
ユーモラスでおおらかな山田店長と
仕事熱心な新入社員・草野さんに話を聞きました。

店長から見て草野さんの働きぶりはどうですか?

山田
とにかく手を抜かないんですよねえ、草野くんは。会議が終わって夕方に事務所に戻るとずっと物件の写真を整理してたり、物件の間取りをじーっと見つめてたり。あれ、物件フェチなのかな?(笑)
草野
ええ、実は。物件を見るのが楽しいんですよね。なんでこんな間取りになってるのかなとか、ここに住んだらどんな暮らしがおくれるかな、とか考え始めたら面白くて。
山田
家が好きなんだね(笑)。でも、それ以上に仕事にも熱心で「エリアで絶対一番になります」と目標をはっきり宣言するところとか、すごいよね。
草野
山田店長が目標を言いやすい雰囲気をつくってくれるおかげです。
山田
おお! 100点の返し(笑)
草野
僕は準備をしないとダメなタイプなんです。お客さまとの打ち合わせに挑むためにしっかり準備をしないと気が済まなくて。だから、案内する物件は必ず下見に行くようにしています。
山田
やっぱり手を抜かない。うちの草野くん、すごいでしょ!?

ええ、すごいです(笑)。草野さんのどんな姿に成長を感じますか?

山田
近頃は特に責任感が生まれてきました。「どうやったらお客さまから契約をいただけるのか」とか聞かれるようになったんです。「鳥栖店の契約件数は自分に任せてください」って意気込みを感じます。営業マンとしても社会人としても自立してきたな、と。
草野
明確に目標を追うようになったのはつい最近なんです。山田店長はいつも「ご契約の目標件数に対して残り何契約か」とゴールを明確にしてくれます。お客さま情報を分析して、お客さまへの次のアプローチをどうするかを考えるきっかけを与えてくれたり。いつもお尻を叩いてくれるんです。

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「山田店長はいつもゴールを明確にしてくれて、いつもお尻を叩いてくれます」(草野さん)

今後の目標は?

山田
草野くんの育成と昇格です。本当に伸びる子だと思うので役職について次のステップに上がってくれたら泣くほど嬉しいです。気持ち的には小さな赤ん坊だった我が子が成長して初任給もらったくらいの感動(笑)。だからこそ、私が上昇志向をなくさないように気を引き締めています。
草野
不動産の仕事は自分が想像していた以上にずっと奥深いなって思います。まずは賃貸営業を極めて、その後はずっと興味があったリノベーション事業にもいずれ携われたらと思っています。

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